- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額143,391千円は、セグメント間取引消去△1,906,464千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,049,856千円であります。
(3)その他の項目の調整額の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/08/27 9:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△538,008千円は、セグメント間取引消去4,974千円、各報告セグメントに配分していない全社費用(本社管理部門に関する営業費等)△542,983千円であります。
(2)セグメント資産の調整額605,429千円は、セグメント間取引消去△1,595,514千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,200,943千円であります。
(3)その他の項目の調整額の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/08/27 9:47 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/08/27 9:47 - #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、収益性の低下により、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,136千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物14,169千円、その他の有形固定資産3,882千円、無形固定資産83千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値はゼロとして評価しております。
2018/08/27 9:47- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
建物及び構築物 3年~50年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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