営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 5億4667万
- 2022年2月28日 +182.63%
- 15億4507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△331,903千円は、セグメント間取引消去13,404千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△345,308千円であります。2022/04/13 13:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/13 13:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子部品の需給逼迫などの影響は継続をしたものの、前年の新型コロナウイルス感染症による影響からの回復を背景に、車載機器関連の半導体・電子部品の売上高は前年同期比で増収となりました。産業機器分野につきましては、ITや自動車関連の工作機械の需要増加を背景としたEMSの受注増加により、売上高は前年同期比で増収となりました。民生分野につきましては、海外での生産活動の回復による受注増加などにより、売上高は前年同期比で増収となりました。アミューズメント分野につきましては、遊技機関連の受注の増加などにより、前年同期比で増収となりました。2022/04/13 13:11
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高322億5百万円(前年同期比32.7%増)、営業利益は15億45百万円(前年同期比182.6%増)、経常利益は16億3百万円(前年同期比183.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億40百万円(前年同期比224.7%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。