短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年5月31日
- -11億5257万
- 2025年5月31日
- 114億219万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.財務政策2025/08/21 10:36
当社グループにおける増加運転資金につきましては、自己資金及び金融機関からの借入金により資金調達することとしております。短期運転資金の調達に関しましては、取引銀行6行と総額291億2百万円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しており、安定的且つ機動的な資金調達を行える体制を整えております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #2 重要な契約等(連結)
- コミットメントライン契約等の締結
当社は、複数の金融機関とコミットメントライン契約を締結しており、その概要は以下のとおりであります。
(注)財務制限条項の内容は以下のとおりです。相手先 契約締結日 契約期間 内容 ㈱三菱UFJ銀行 2024年9月18日 自 2024年9月30日
至 2025年9月29日安定的かつ機動的な資金調達を行うため、140億円のコミットメントライン契約を締結 ㈱みずほ銀行 2024年9月18日 自 2024年9月25日
至 2025年9月25日安定的かつ機動的な資金調達を行うため、60億円のコミットメントライン契約を締結
㈱三菱UFJ銀行及び㈱みずほ銀行のコミットメントライン契約について、各連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表上に記載される純資産の部の金額の75%以上を維持すること。
㈱三菱UFJ銀行のコミットメントライン契約について、各連結会計年度の末日における連結損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。
㈱みずほ銀行のコミットメントライン契約について、各連結会計年度の末日における連結損益計算書上の経常損益を損失としないこと。2025/08/21 10:36