有価証券報告書-第44期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表) 前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」及び「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた219,319千円、「減価償却累計額」△188,489千円、「その他(純額)」30,830千円は、「リース資産」5,000千円、「減価償却累計額」△2,291千円、「リース資産(純額)」2,708千円、「その他」214,319千円、「減価償却累計額」△186,197千円、「その他(純額)」28,122千円、「固定負債」の「その他」に表示していた104,728千円は「リース債務」2,137千円、「その他」102,591千円として組み替えております。
(連結貸借対照表) 前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」及び「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた219,319千円、「減価償却累計額」△188,489千円、「その他(純額)」30,830千円は、「リース資産」5,000千円、「減価償却累計額」△2,291千円、「リース資産(純額)」2,708千円、「その他」214,319千円、「減価償却累計額」△186,197千円、「その他(純額)」28,122千円、「固定負債」の「その他」に表示していた104,728千円は「リース債務」2,137千円、「その他」102,591千円として組み替えております。