- 3323
- 2026/10/13
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 23.46倍
- 2010年以降
- 赤字-196.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.89-15.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 3億4688万
- 2015年9月30日 +65.59%
- 5億7438万
個別
- 2014年9月30日
- 6億3399万
- 2015年9月30日 +91.47%
- 12億1390万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2016/02/05 13:28
(2) 有形固定資産
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/02/05 13:28
(ア)有形固定資産
情報通信機器販売事業における販売管理設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/02/05 13:28
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳流動資産 88,930千円 固定資産 66,355千円 資産合計 155,285千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度んお連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
なお主な耐用年数は以下のとおりであります。
① 建物及び構築物 10年~27年
② 工具、器具及び備品 5年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2016/02/05 13:28 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/02/05 13:28
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/02/05 13:28
- #7 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ニューウェイブビジネスソリューション及び大連新涛諮詢服務有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2016/02/05 13:28
株式の取得により新たにHJオフショアサービス株式会社及び大連求界奥信息服務有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と子会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 20,655千円 固定資産 383 流動負債 △1,020
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)流動資産 61,734千円 固定資産 2,452 のれん 121,681 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/02/05 13:28
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 29,489千円 53,577千円 固定資産-繰延税金資産 7,100 27,787
- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
イ 建物及び構築物
3年~27年
ロ 機械装置及び運搬具
3年~6年
ハ 工具、器具及び備品
3年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2016/02/05 13:28