3323 レカム

3323
2026/03/19
時価
72億円
PER 予
22.2倍
2010年以降
赤字-196.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.89-15.07倍
(2010-2025年)
配当 予
1.36%
ROE 予
5.93%
ROA 予
2.36%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント間内部売上振替高△33,277千円を記載しております。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日)
2016/02/12 11:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/12 11:51
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした経営環境のなか、当社グループは今期の最重要テーマとして「グループ経営の推進」を掲げ、権限移譲を行い、事業本部制を導入しました。また、既存事業を拡大強化するため、「M&Aの推進」「情報システム投資の推進による生産性向上」に取り組んでおります。グループの中核事業である情報通信事業では、約6万件の既存顧客のデータベースを有効に活用し、顧客との関係性を深めるとともに、新規顧客の掘り起こしにも取り組んでおります。BPO※1事業では、営業の強化及びM&Aによる一層の顧客獲得に努め、BPOセンターの効率化、受入可能業務を拡充することによるフルラインナップ体制の構築に取り組んでおります。
以上により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比31.7%増の1,005百万円となりました。情報通信事業では営業生産性が高まったこと及びM&Aの実施効果、BPO事業では新規顧客の獲得が順調だったこと等により売上が大幅に増加しました。営業損失は、情報通信事業において営業生産性が高まったこと等により収益が改善しましたが、営業黒字までには至らず、32百万円の損失(前年同四半期は74百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、連結子会社である株式会社コスモ情報機器の役員退職慰労引当金戻入額22百万円等もあり、17百万円の損失(前年同四半期は78百万円の損失)となりました。
※1 BPO(Business Process Outsourcing)の略称です。
2016/02/12 11:51

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