営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1797万
- 2017年12月31日
- -1341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間内部売上振替高△40,466千円を記載しております。2018/02/14 16:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 16:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社グループシナジーをより追求し、各事業が拡大できる体制構築に取り組んでまいりました。情報通信事業におきましては、約6万件の顧客データベースをより効率的に活用し、営業生産性の向上に努めてまいりました。海外法人事業では、昨年8月に営業を開始したベトナムの立ち上げや新拠点開拓のためのマーケットリサーチに取り組みました。BPO事業では、引き続き新規顧客開拓に取り組み、BPOセンターでの業務品質の向上と生産性向上に取り組んでまいりました。2018/02/14 16:32
以上により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期比5.1%増の1,237百万円と3期連続の増収となりました。営業利益は、各事業本部で積極的な人員増強を実施したことによる人件費等の費用増加に加え、本社移転に伴う一時的費用の計上により、13百万円の損失(前年同四半期は17百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、31百万円の損失(前年同四半期は3百万円の利益)となりました。
※1 BPO(Business Process Outsourcing)の略称です。