3323 レカム

3323
2026/03/19
時価
72億円
PER 予
17.33倍
2010年以降
赤字-196.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.89-15.07倍
(2010-2025年)
配当 予
1.36%
ROE 予
7.6%
ROA 予
3.02%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント間内部売上振替高△113,752千円、棚卸資産の調整額278千円を記載しております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/08/13 15:55
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/13 15:55
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうしたなか、当社グループは、各事業を飛躍的に事業拡大させるために、2018年4月には情報通信機器や光回線、HP制作等を販売する株式会社R・S、及び株式会社G・Sコミュニケーションズ株式を取得しました。また、LED照明や業務用エアコン等の海外事業では、2018年2月に設立したレカムビジネスソリューションズマレーシア株式会社での販売を開始することができ、同年8月にレカムビジネスソリューションズミャンマー株式会社を開設するなど、積極的に事業展開を図っております。さらには、レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司においては7月に中国の新興企業向けのマーケットである新三板への株式上場の承認を受けることができました。
以上により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ35.0%増の4,964百万円となりました。営業利益は、情報通信事業においてはM&Aにより株式を取得しましたレカムIEパートナー株式会社、株式会社R・S、株式会社G・Sコミュニケーションズが利益貢献するとともに既存会社との事業シナジーを享受することができ、BPO事業においてはBPOセンターの業務効率化による収益改善、海外法人事業においては大幅な増収による収益拡大により、前年同四半期比94.0%増の269百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3事業セグメントの利益が増加したこと等により前年同四半期比44.1%増の127百万円となりました。その結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも、過去最高益となりました。
※1 BPO(Business Process Outsourcing)の略称です。
2018/08/13 15:55

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