- 3347
- 2025/08/19
- 時価
- 109億円
- PER
- 13.21倍
- 2010年以降
- 4.36-101.05倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.44-2.02倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.47%
- ROE
- 7.77%
- ROA
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間で均等償却しております。2019/06/24 17:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/24 17:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (セグメント利益又は損失(△)) (単位:千円)2019/06/24 17:00
(セグメント資産) (単位:千円)前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 600 - のれん償却額 △6,692 △6,646 棚卸資産の調整額 11,423 6,688
(セグメント負債) (単位:千円)前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △738,572 △366,588 のれん償却額 △62,545 △71,687 棚卸資産の調整額 △8,011 △3,611 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/24 17:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 - のれん - 1,051 その他 200 322 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 17:00 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2019/06/24 17:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分(店舗・事業所)ごとに、グルーピングを行っております。その結果、上記の事業用資産については、収益性の回復が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失11,481千円(建物1,368千円、構築物650千円、機械装置129千円、車輌80千円、工具器具備品1,162千円、のれん8,089千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額 南アフリカ共和国 事業用資産 建物、のれん他 11,481千円
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、使用価値はゼロとして評価しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場による円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/24 17:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間で均等償却しております。