クリヤマ HD(3355)の持分法適用会社への投資額, アジア事業 - アジア事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年12月31日
- 20億8994万
- 2017年12月31日 +8.19%
- 22億6108万
- 2018年12月31日 +2.95%
- 23億2768万
- 2019年12月31日 +8.24%
- 25億1939万
- 2020年12月31日 +5.59%
- 26億6024万
- 2021年12月31日 +9.06%
- 29億133万
- 2022年12月31日 +6.86%
- 31億34万
- 2023年12月31日 +8.47%
- 33億6290万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような環境下において、当社グループは100年企業を見据えた持続的な企業価値向上を目指し、各事業を展開してまいります。2026/03/25 15:13
アジア事業の産業資材事業では、建機・農機・商用車メーカーのグローバルTier1サプライヤーの地位を確立するため、2025年4月にグループ化した株式会社ミトヨとのシナジー効果を最大化すべく、当該市場における尿素SCR用モジュール・タンク等のシェア拡大を推進してまいります。また、最大マーケットである北米地域への事業展開を通じて、産業資材事業のグローバル展開を加速してまいります。
スポーツ・建設資材事業では、競技性に加えて保温性やクッション性に優れた「タラフレックス」(弾性スポーツシート)の拡販に注力し、防災拠点となる体育館等の文教施設への採用件数増加に努めてまいります。また、循環型社会に貢献する商品開発を推進し、鉄道施設の安全対策強化や商業施設等の再開発事業での需要を的確に捉え、スポーツ・商業施設等の総合床材No.1ブランドを目指してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/25 15:13
(注)1 上記金額は製造原価によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) アジア事業 産業資材事業 6,080,884 189.0 北米事業 11,940,897 101.8
2 セグメント間の取引については、相殺消去しております。