営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 14億5510万
- 2016年6月30日 +6.71%
- 15億5279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△392,346千円には、セグメント間取引消去△7,061千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△385,285千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2016/08/12 10:25
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものはホテル事業及び中国事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△355,167千円には、セグメント間取引消去22,231千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△377,399千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 10:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本経済におきましては、企業収益や雇用環境の改善等を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しておりましたが、年初からの円高や株式市場の下落等で一部弱さも見られ、4月に発生した熊本地震では大きな被害・損失を被る等、全体として不安定な状況となりました。また、新興国市場の鈍化に伴う景気の下振れ懸念に加え、先に述べた英国のEU離脱による影響が円高進行を促進し、企業業績への悪影響が懸念される等先行き不透明な状況となりました。2016/08/12 10:25
このような経済環境下、当社グループの連結売上高は239億9百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は15億52百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は15億66百万円(前年同期比6.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億86百万円(前年同期比4.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。