純資産
連結
- 2013年12月31日
- 154億6286万
- 2014年12月31日 +19.71%
- 185億1091万
- 2015年12月31日 +5.9%
- 196億217万
個別
- 2013年12月31日
- 48億1642万
- 2014年12月31日 +13.48%
- 54億6573万
- 2015年12月31日 +5.35%
- 57億5819万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2017/02/17 16:12
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が68,287千円増加し、利益剰余金が43,949千円減少しております。なお、当連結会計年度の損益への影響及び、1株当たり純資産に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2017/02/17 16:12
資産・負債及び純資産
(資産) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/02/17 16:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建ての資産及び
負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2017/02/17 16:12 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2017/02/17 16:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2017/02/17 16:12
王子ゴム化成㈱ Tigerflex Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 3,091,433 3,454,600 2,156,544 2,308,530 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/02/17 16:12
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額の算定上の基礎連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る当連結会計年度末の純資産額の差額の主要な内訳 1株当たり純資産額の算定上の基礎連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る当連結会計年度末の純資産額の差額の主要な内訳 1株当たり純資産額の算定に用いられた当連結会計年度末の普通株式の数 10,740,873株 1株当たり純資産額の算定に用いられた当連結会計年度末の普通株式の数 10,740,741株