無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 18億4887万
- 2019年12月31日 -21.55%
- 14億5043万
個別
- 2018年12月31日
- 8042万
- 2019年12月31日 +17.94%
- 9485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額79,819千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2020/03/26 13:06
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,248千円は、管理部門に帰属する全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」事業の主なものはスポーツアパレル事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△804,447千円には、セグメント間取引消去56,415千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△860,862千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額1,009,116千円には、セグメント間取引消去△3,147,656千円及び管理部門に帰属する全社資産4,156,772千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額42,602千円には、セグメント間取引消去2,477千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用40,124千円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額716,949千円は、管理部門に帰属する全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/26 13:06 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、情報関連機器等であります。2020/03/26 13:06
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。2020/03/26 13:06 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/03/26 13:06
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 -千円 2,811千円 その他(無形固定資産) - 26 合計 - 2,837 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/03/26 13:06
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) その他(有形固定資産) 897 65 その他(無形固定資産) 1,607 - その他(投資その他の資産) 550 1,155 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~11年2020/03/26 13:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関係資産につきましては、効果の及ぶ期間に基づく定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以後取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以後取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~50年
構築物 7~60年
工具、器具及び備品 3~15年2020/03/26 13:06 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関係資産につきましては、効果の及ぶ期間に基づく定額法を採用しております。2020/03/26 13:06