営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 35億3246万
- 2022年9月30日 -5.53%
- 33億3714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△720,267千円には、セグメント間取引消去18,547千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△738,815千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/11/09 15:02
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業の主なものは、スポーツアパレル事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△783,768千円には、セグメント間取引消去△31,888千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△751,880千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループは北米事業において旺盛な需要に対応するための商品供給体制を堅持したこと等が奏功したことに加え、円安の影響により増収となりましたが、損益面は価格転嫁を上回るインフレの加速により減益となりました。2022/11/09 15:02
この結果、当社グループの連結売上高は、537億50百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は33億37百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益は36億80百万円(前年同期比6.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、26億75百万円(前年同期比17.1%減)となりました。この減少要因は前年同期に特別利益として債務免除益(5億8百万円)を計上したことによるものです。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。