- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
②発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しておりま
す。
2025/08/20 11:11- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債合計は、前連結会計年度末と比べて54.7%増加し、396億94百万円となりました。これは、主に長期借入金が69億15百万円増加したことによるものです。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.2%減少し、450億13百万円となりました。これは、利益剰余金が18億16百万円増加したものの、為替換算調整勘定が19億98百万円減少したことによるものです。
(3)キャッシュ・フローの状況
2025/08/20 11:11- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
本制度の導入に伴い、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が、当社株式300,000株を取得しております。
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当中間連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、2億25百万円及び199,800株であります。
≪超インフレの会計処理≫
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