営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 27億8063万
- 2025年6月30日 -6.66%
- 25億9535万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△638,514千円には、セグメント間取引消去24,476千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△662,991千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2025/08/20 11:11
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業の主なものは、ダストコントロール事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△702,181千円には、セグメント間取引消去19,791千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△721,972千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/20 11:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループは、人財育成やグループ内連携による営業力の強化、物流体制の最適化により、国内外での需要の着実な取り込みと利益確保に努めました。また、2025年2月、産業資材事業のメーカー機能の更なる強化と事業ポートフォリオの最適化、スポーツ・建設資材事業での総合提案力の向上、人財交流促進による新規ホース製造をはじめとした研究・開発分野における新しい付加価値の創造等を目的に、株式会社ミトヨのグループ化を決定し4月に完了いたしました。加えて、3月には、創業100周年を迎える2039年、更に次の100年に向けた持続的な成長の実現を目指し、長期構想「KURIYAMA MANAGEMENT PLAN(KMP)2039」を具体化した中期経営計画「KMP Action1(2025~2027年)」及び「KMP Action2(2028~2030年)」を公表いたしました。2025/08/20 11:11
この結果、当中間連結会計期間の当社グループの連結売上高は432億84百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は25億95百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益は29億37百万円(前年同期比5.5%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益として負ののれん発生益6億51百万円を計上したこと等から26億36百万円(前年同期比25.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。