売上高
連結
- 2015年6月30日
- 2億9901万
- 2016年6月30日 +4.28%
- 3億1181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ. 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/10 11:36
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、最重要課題として取り組んでいる営業員の質・量の拡充について、BESS事業全体(販社含む)の専任営業員数(BESS専任の営業として在籍する営業員数)は153名と前期末より1名増となりました。営業員数のさらなる増加に向けて、引き続き採用活動を推進するとともに、販社営業の定着率向上・早期戦力化という課題に対し、教育・研修の専門部署による営業員教育を強化する中で、資格制度の浸透や拠点毎の改善指導促進により、営業員の自信を醸成しつつ、定着率を高めるべく努めてまいります。2016/08/10 11:36
<連結業績の概要>当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、期首の豊富な繰越契約残高からの売上が順調に推移したものの、一部拠点において運営販社が変更となるなど販社再編の動きを主因とした契約(受注)の遅れによる減少により、ブランドロイヤリティ収入などが減少し、2,912百万円(前年同期比1.9%増)と微増に留まりました。
利益面においては、BFM社売却に伴う業務委託費増や人員増に伴う人件費増、本社ビルの賃料増加などにより、連結営業利益は54百万円(前年同期比58.4%減)となりました。