営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億2997万
- 2016年6月30日 -58.45%
- 5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引の消去△5,113千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△257,509千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2016/08/10 11:36
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 11:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <連結業績の概要>当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、期首の豊富な繰越契約残高からの売上が順調に推移したものの、一部拠点において運営販社が変更となるなど販社再編の動きを主因とした契約(受注)の遅れによる減少により、ブランドロイヤリティ収入などが減少し、2,912百万円(前年同期比1.9%増)と微増に留まりました。2016/08/10 11:36
利益面においては、BFM社売却に伴う業務委託費増や人員増に伴う人件費増、本社ビルの賃料増加などにより、連結営業利益は54百万円(前年同期比58.4%減)となりました。
一方、連結経常利益は、円高の影響による為替差損により48百万円(前年同期比56.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は28百万円(同63.2%減)となりました。