営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -3億6843万
- 2019年6月30日 -30.79%
- -4億8187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引の消去△4,863千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△325,969千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2020/02/10 14:09
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ. 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 BP社は2019年4月1日付で会社分割を行い、札幌営業所を株式会社BESS札幌に、岐阜営業所を株式会社BESS岐阜にそれぞれ事業を承継しておりますが、両社共に報告セグメントのBP社に含めております。2020/02/10 14:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <連結業績の概要>当第1四半期連結累計期間における連結売上高は、前年度にオープンしたBESS多摩において当期より売上に寄与し始めたこともあり、前年同期比14.6%増の3,018百万円となりました。2020/02/10 14:09
しかしながら、工期の長期化等による売上進捗の遅れと、前年度に経営難に陥った販社から、BP社が承継した6拠点の運営に係る先行費用負担などにより、利益面においては、連結営業損失481百万円(前年同期は368百万円の損失)となり、連結経常損失が494百万円(同386百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が437百万円(同285百万円の損失)となりました。なお、承継した拠点の契約(受注)獲得は順調に推移しており、当連結会計年度下期以降に連結売上に貢献する見込みです。
連結契約(受注)高においては、2,701百万円(前年同期比0.4%増)、期末契約(受注)残高は13,878百万円となりました。