構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億7377万
- 2022年3月31日 -7.08%
- 1億6146万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2022/06/24 10:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物、及び展示場の資産については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2022/06/24 10:12
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 2,683千円 1,025千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりです。2022/06/24 10:12
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別の物件毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 静岡県榛原郡吉田町 静岡中部展示場 建物及び構築物、その他 17,487千円 石川県金沢市 金沢展示場 建物及び構築物 22,110 茨城県つくば市 つくば展示場 建物及び構築物 3,634
当連結会計年度において、当社及び連結子会社の事業用資産の一部について営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなり、当初予定していた収益を将来において見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/06/24 10:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物、及び展示場の資産については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。