営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -6億331万
- 2023年12月31日
- 99,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引の消去70,344千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△765,510千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:36
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現在BESS MAGMAとして営業している代官山の資産譲渡に係る引渡しが2023年4月25日に完了しました。なお、本譲渡契約上の明渡しは2025年4月であり、それまでの期間は従来通りに営業を継続します。2024/02/14 15:36
こうした状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結売上高は9,639百万円と前年同期比10.4%の減少となりました。連結営業利益については、前期に実施した商品価格改定に伴う売上総利益率の回復があったものの、集客強化のためのマーケティング投資などにより99千円(前年同期は603百万円の損失)となりました。以下、連結経常損失が8百万円(同591百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、代官山資産の売却益が大きく寄与して2,821百万円(同613百万円の損失)となっております。
セグメント別の状況は以下の通りであります。