- 3374
- 2026/09/03
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 8.19倍
- 2010年以降
- 赤字-29.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.36-3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 12.76%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
内外テック(3374)の売上高 - 受託製造事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億4819万
- 2014年12月31日 +16.86%
- 14億5866万
- 2015年12月31日 +28.59%
- 18億7569万
- 2016年12月31日 +1.38%
- 19億150万
- 2017年12月31日 +68.47%
- 32億354万
- 2018年12月31日 +19.84%
- 38億3903万
- 2019年12月31日 -21.32%
- 30億2042万
- 2020年12月31日 +22.64%
- 37億436万
- 2021年12月31日 +28.21%
- 47億4940万
- 2022年12月31日 +23.42%
- 58億6185万
- 2023年12月31日 -30.53%
- 40億7222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 15:15
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 セグメント間の内部売上高又は振替高 △222,488 △2,624,192 △2,846,680 外部顧客への売上高 30,557,067 3,237,663 33,794,731
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが変更されたことで、積極的にお客様との直接面談による営業活動を再開するとともに、増加する国内の半導体関連投資に係る新規販売先獲得に力を入れてまいりました。また今後の更なる半導体市場の成長に備え、高真空/制御技術に対応する開発力強化のため、2カ所の開発センターを増設し、技術者の強化・拡充を進めてまいりました。2024/02/13 15:15
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、半導体製造装置への投資の先送りの影響もあり、売上高303億2百万円(前年同期比10.3%減)と減収になりました。利益につきましては、営業利益8億13百万円(前年同期比53.6%減)、経常利益7億95百万円(前年同期比54.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億14百万円(前年同期比54.8%減)と減益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。