営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5596万
- 2020年6月30日 +524.08%
- 3億4923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額9,502千円は、各セグメントが負担する営業費用及び営業外収益の消去差異等であります。2020/08/07 15:18
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、高い品質力や技術力、製品コスト競争力、お客さまからの幅広いニーズへの対応力の向上を目指し、新規商材の開発、提案型営業の推進、製造体制の強化に取り組んでまいりました。2020/08/07 15:18
この結果、ロジック及びメモリの生産拡大に向けた半導体製造装置需要を背景として受注が伸び、売上高は69億76百万円(前年同期比32.5%増)となりました。損益面では、売上高が増加したことにより、営業利益3億49百万円(前年同期は55百万円)、経常利益3億48百万円(前年同期は56百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億8百万円(前年同期は8百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。