営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- -9055万
- 2019年8月31日
- 6917万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように、車輌における質の向上およびリテール販売台数の増加により平均売上単価(一台当たりの売上高)が前年同期をやや上回り売上高も前年同期をやや上回りました。加えて、平均粗利額(一台当たりの粗利額)が前年同期を上回ったことにより売上総利益も前年同期を上回りました。2019/10/11 14:10
営業利益以降の各段階利益につきましては、売上総利益の増加にともない営業利益は黒字に転じるとともに経常利益および四半期純利益も前年同期を上回り大幅な増収増益となりました。
以上の結果、売上高14,571,520千円(前年同期比1.2%増)、営業利益69,175千円(前年同期は90,554千円の営業損失)、経常利益183,436千円(前年同期は3,552千円の経常利益)、四半期純利益65,308千円(前年同期は38,203千円の四半期純損失)となりました。