バイク王&カンパニー(3377)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年8月31日
- 8億5662万
- 2024年8月31日 -67.26%
- 2億8047万
- 2025年8月31日 +86.75%
- 5億2380万
個別
- 2012年8月31日
- 569万
- 2013年8月31日 +999.99%
- 1億5280万
- 2014年8月31日 -51.67%
- 7384万
- 2015年8月31日 +127.46%
- 1億6797万
- 2016年8月31日
- -4億6158万
- 2017年8月31日
- -2億8671万
- 2018年8月31日
- -9055万
- 2019年8月31日
- 6917万
- 2020年8月31日 +814.58%
- 6億3265万
- 2021年8月31日 +126.91%
- 14億3557万
- 2022年8月31日 +2.22%
- 14億6737万
- 2023年8月31日
- -5691万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 当該合意及び退去時の原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、当第3四半期会計期間において、従来の本社オフィスの原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行い、当該見積りの変更により資産除去債務残高が1,222千円増加しております。また、移転後利用見込みのない固定資産については、合意解約日までの期間で減価償却が完了するよう将来にわたり耐用年数を変更しております。2023/10/10 14:50
これらの見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の営業損失は増加、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ11,501千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、当社の非連結子会社である株式会社ライフ&カンパニーの財務状況が著しく悪化したため、保有株式の評価減80百万円に加え、当社からライフ&カンパニーへの貸付金の内40百万円の貸倒引当金を認識した結果、合計1億2千万円の特別損失を計上いたしました。2023/10/10 14:50
以上の結果、売上高24,222,705千円(前年同期比1.2%減)、営業損失56,916千円(前年同期は1,467,376千円の営業利益)、経常利益231,258千円(前年同期比88.5%減)、四半期純利益11,363千円(前年同期比99.2%減)となりました。
(バイク事業)