営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- 1億1502万
- 2020年5月31日 +30.45%
- 1億5004万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、在庫においては、上述のとおり、仕入およびホールセール販売の状況を踏まえ、第3四半期以降に向けて十分な台数を確保しております。2020/07/10 15:13
これらの取り組みの結果、リテール販売台数は前年同期よりやや増加した一方、ホールセール販売台数は減少し、全体の販売台数は前年同期並みとなりました。また、平均売上単価(一台当たりの売上高)は前年同期を上回り、この結果、売上高は増収となりました。加えて、平均粗利額(一台当たりの粗利額)が前年同期を上回ったことにより売上総利益も増益となりました。 営業利益以降の各段階利益につきましては、販売費及び一般管理費の増加を上回る売上総利益の増加により、前年同期を上回る増収増益となりました。
以上の結果、売上高10,580,130千円(前年同期比4.6%増)、営業利益150,046千円(前年同期比30.4%増)、経常利益206,596千円(前年同期比19.8%増)、四半期純利益115,940千円(前年同期比75.0%増)となりました。