アークコア(3384)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バイク事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年11月30日
- 222万
- 2016年11月30日
- -1億489万
- 2017年11月30日
- -7452万
- 2018年11月30日
- -2159万
- 2019年11月30日
- 1836万
個別
- 2020年11月30日
- 7651万
- 2021年11月30日 +148.8%
- 1億9037万
- 2022年11月30日 +112.57%
- 4億469万
- 2023年11月30日 -23.98%
- 3億766万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/01/15 10:20
(注) 「セグメント利益」は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計(注) バイク事業 フィットネス事業 売上高 4,194,516 332,578 4,527,094
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)2024/01/15 10:20
(注)前事業年度において飲食事業を廃止したことに伴い、第1四半期累計期間より「飲食事業」セグメントを廃止しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 バイク事業 フィットネス事業 オークション売上 3,693,961 ― 3,693,961
なお、前第3四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報につきましては、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間における我が国経済は、2023年7―9月期の四半期別実質GDP成長率が減少し、3四半期ぶりのマイナスとなりました。しかし企業収益は、総じてみれば改善しており、雇用情勢も改善の動きが見られています。個人消費は持ち直しており、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、ゆるやかな回復が続くことが期待されます。ただし、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっています。2024/01/15 10:20
当社の事業セグメントは、バイク事業及びフィットネス事業となっております。当第3四半期累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
(バイク事業)