当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 1785万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、第2四半期も業者間オークション相場の回復状況が思わしくありませんでした。その結果、販売単価は、前年同期比で排気量400cc超の大型車の販売比率が高まったことが影響し、4.1%増となりましたが、粗利単価は11.5%減となりました。2014/10/15 9:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,285百万円、営業利益は33百万円、経常利益は31百万円、四半期純利益は17百万円となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/15 9:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 当第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 10円65銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 17,855 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 17,855 普通株式の期中平均株式数(株) 1,676,209 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ―