売上高
個別
- 2022年2月28日
- 4億9123万
- 2023年2月28日 -65.12%
- 1億7133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 飲食事業は、ワタミ株式会社をフランチャイザーとする「から揚げの天才」フランチャイズ契約を締結し、から揚げの天才FC店の出店、運営を行っておりましたが、2022年7月31日をもってフランチャイズ契約を解約し、事業を廃止しております。2023/05/31 13:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/05/31 13:07
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ビーディーエス 3,484,065 バイク事業 - #3 事業等のリスク
- 中古バイク買取業界は、既に有力な競合他社が存在し、加えて今後、新規参入により競争が激化する可能性もあります。競争激化に伴う買取価格の上昇、オークションにおける落札価格の下落等により、当社の経営成績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。2023/05/31 13:07
フィットネス業界においては、健康意識の高まりとともに、プールやスタジオなどを備えた大型店舗からマシンジムに特化した中小型店舗にいたるまで施設数が増加しており、競争は激しくなっております。競争激化に伴い、会員数の減少による売上高の低下及び会員獲得のための広告宣伝費の増加等により、当社の経営成績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 法的規制に関するリスク - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2023/05/31 13:07
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 4,670,945 455,633 171,337 5,297,916
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。2023/05/31 13:07 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外への外部顧客への売上がないため、記載を省略しております。2023/05/31 13:07 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 売上高2023/05/31 13:07
売上高は5,297百万円(前期比37.8%増)となりました。
バイク事業は、業者間オークションに出品した車両の落札単価が上昇したこと及び当社小売店での販売が好調だったことから、バイク事業の売上高は4,670百万円(前期比59.3%増)となりました。 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2023/05/31 13:07
当社は、財務担当部門において適時に資金繰り計画を作成、更新するとともに手元流動性を売上高1ヵ月から2ヵ月相当分を維持することにより、流動性リスクの管理をしております。
2.金融商品の時価等に関する事項 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/05/31 13:07
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。