支払手形
個別
- 2013年12月31日
- 6300万
- 2014年12月31日 -60.32%
- 2500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形の会計処理につきましては、手形交換日をもって決済処理しております。なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2015/03/26 9:37
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 58百万円 59百万円 支払手形 20百万円 7百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、総資産は前期末の8,277百万円から116百万円減少して8,161百万円となりました。2015/03/26 9:37
流動負債につきましては、支払手形及び買掛金が前期末に比べ122百万円増加したことを主因に、1,130百万円となりました。固定負債につきましては、繰延税金負債が201百万円減少したことを主因に、162百万円減少し、497百万円となりました。
以上の結果、負債合計は前期末の1,479百万円から148百万円増加して1,628百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2015/03/26 9:37
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。また、外貨建の営業債務は、為替変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約及び通貨オプションを利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引及び通貨オプションであります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項(5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。