- #1 業績等の概要
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は89百万円(同84.4%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益400百万円、減価償却費156百万円、投資事業組合運用損益△143百万円及び法人税等の支払額△202百万円等によるものであります。
2018/03/26 9:17- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた18百万円は、「投資事業組合運用損益(△は益)」△0百万円、「その他」19百万円として組み替えております。
2018/03/26 9:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの分析は以下のとおりです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は89百万円(同84.4%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益400百万円、減価償却費156百万円、投資事業組合運用損益△143百万円及び法人税等の支払額△202百万円等によるものであります。
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