営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 17億8586万
- 2018年12月31日 +80.27%
- 32億1931万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(平成29年度~平成31年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。2019/02/14 13:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は60,416百万円(前年同四半期比26.0%増)、営業利益は3,219百万円(前年同四半期比80.3%増)、経常利益は3,402百万円(前年同四半期比73.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,448百万円(前年同四半期比81.1%増)となりました。
売上高の品目別内訳につきましては、次のとおりであります。なお、当社グループは主として制御機器、産業機器、計測機器等の販売を営んでおり、事業区分としては単一セグメントであるため、品目別に記載しております。