構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 75万
- 2015年2月28日 -22.72%
- 58万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/11/19 9:29
主として、店舗設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2015/11/19 9:29
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。ただし、店舗等独立したキャッシュ・フローが把握可能な場合は、物件単位としております。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としたグルーピングを行っております。また、一部の除却予定資産については、個別資産毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱スマホドック24(東京都新宿区他) 店舗等 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエアその他 8493241,136160 ㈱クレパス(東京都新宿区) 除却予定資産 建物及び構築物 143 合計 24,797
減損損失を認識するにあたっては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業および店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、一部の除却予定資産については、事務所移転の意思決定を行い除却する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は69億93百万円となり、前連結会計年度末と比べ4億19百万円増加いたしました。2015/11/19 9:29
流動資産は48億12百万円(前年同期比3.1%増)となり、増加の主な要因は、割賦債権の増加(同4億16百万円増)によるものであります。また、固定資産は21億73百万円(同14.5%増)となり、増加の主な要因は、保養所等の取得による建物及び構築物の増加(同54百万円増)、土地の増加(同67百万円増)および寮取得の手付金である建設仮勘定の増加(同58百万増)であります。
(負債の部) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/11/19 9:29
建物及び構築物 7年~38年
レンタル資産 3年~5年