オフィス24の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年2月28日
- 178万
- 2011年2月28日 -18.26%
- 145万
- 2012年2月29日 -17.96%
- 119万
- 2013年2月28日 -24.14%
- 90万
- 2014年2月28日 -16.63%
- 75万
- 2015年2月28日 -22.72%
- 58万
- 2016年2月29日 -16.07%
- 49万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2016/05/30 13:28
主として、店舗設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。2016/05/30 13:28
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 - 千円 807 千円 リース資産 271 17 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2016/05/30 13:28
(2) 担保に係る債務前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) リース投資資産 411,101 805,866 建物及び構築物 193,964 227,032 土地 485,468 901,329
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/30 13:28
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。ただし、店舗等独立したキャッシュ・フローが把握可能な場合は、物件単位としております。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としたグルーピングを行っております。また、一部の除却予定資産については、個別資産毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱オフィス24(東京都新宿区他) 店舗等 建物及び構築物 8,670 機械装置及び運搬具 53 工具、器具及び備品 2,030 リース資産 10,821 無形固定資産 53 無形固定資産 141 ㈱スマホドック24(東京都新宿区他) 店舗等 建物及び構築物 849 工具、器具及び備品 324 無形固定資産 1,296 ㈱クレパス(東京都新宿区) 除却予定資産 建物及び構築物 143 合計 24,797
減損損失を認識するにあたっては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業および店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、一部の除却予定資産については、事務所等移転の意思決定を行い除却する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は75億13百万円となり、前連結会計年度末と比べ5億19百万円増加いたしました。2016/05/30 13:28
流動資産は1億42百万円減少したものの、固定資産は6億59百万円増加し、28億33百万円となりました。主な要因は、社員寮の取得等による建物及び構築物の増加40百万円、土地の増加4億15百万円等であります。
(負債の部) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/30 13:28
建物及び構築物 4年~38年
レンタル資産 3年~5年