構築物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 90万
- 2014年2月28日 -16.63%
- 75万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/05/30 15:52
主として、店舗設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。2014/05/30 15:52
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 196千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/30 15:52
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。ただし、店舗等独立したキャッシュ・フローが把握可能な場合は、物件単位としております。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としたグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱オフィス24(東京都新宿区他) 店舗 建物及び構築物 3,849 ㈱オフィス24(東京都港区) レストラン リース資産 6,772
リース資産の回収可能価額については、主として正味売却価額により測定しており、合理的な見積りに基づき評価しております。また、建物その他については、主として使用価値を使用しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロと評価しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は65億74百万円となり、前連結会計年度末と比べ9億22百万円増加いたしました。2014/05/30 15:52
流動資産は46億67百万円(前年同期比8.9%増)となり、増加の主な要因は、リース投資資産の増加(同2億8百万円増)によるものであります。また、固定資産は18億98百万円(同40.3%増)となり、増加の主な要因は、平成科技股份有限公司が連結子会社となったことによる建物及び構築物の増加(同1億28百万円増)、土地の増加(同4億18百万円増)であります。
(負債の部) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/30 15:52
建物及び構築物 7年~38年
レンタル資産 3年~5年