無形固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 7400万
- 2015年8月31日 +5.76%
- 7826万
個別
- 2015年2月28日
- 6835万
- 2015年8月31日 +0.4%
- 6862万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△518,301千円は、主に全社費用(販売費及び一般管理費)△504,221千円であります。
(2) セグメント資産の調整額1,178,775千円は、主に社員寮の土地、建物589,695千円、及び本社管理部門に係わる資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額548,001千円は、主に社員寮として当期取得した土地、建物533,486千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2015/11/19 14:08 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2015/11/19 14:08
定額法 - #3 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2015/11/19 14:08
前中間会計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 当中間会計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) 有形固定資産 27,589 千円 27,244 千円 無形固定資産 16,530 16,697 - #4 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (中間貸借対照表)2015/11/19 14:08
従来、無形固定資産は「ソフトウエア」、「その他」に区分して表示しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、「無形固定資産」として、一括掲記して表示することとしました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「ソフトウエア」64,725千円及び「その他」3,627千円は、「無形固定資産」68,353千円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結貸借対照表)2015/11/19 14:08
従来、無形固定資産は「ソフトウエア」、「その他」に区分して表示しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、「無形固定資産」として、一括掲記して表示することとしました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「ソフトウエア」70,172千円及び「その他」3,833千円は、「無形固定資産」74,006千円として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法により償却しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及びレンタル契約に供する資産については、定額法によっております。また、一部の在外連結子会社においては、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~38年
レンタル資産 3年~5年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的ソフトウエアについては見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を計上する方法によっております。また、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
主として定率法により償却しております。
ニ.賃貸資産
一部の国内連結子会社においては、リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の賃貸資産の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。2015/11/19 14:08