有価証券報告書-第23期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ.その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品及び原材料
主として、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
イ.その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品及び原材料
主として、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。