建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 16億1641万
- 2014年3月31日 +53.53%
- 24億8160万
個別
- 2013年3月31日
- 1098万
- 2014年3月31日 -2.28%
- 1073万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/24 13:52
建物及び構築物 20年~50年
機械及び装置 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/24 13:52
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 161 千円 2,041 千円 機械装置及び運搬具 936 〃 1,814 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2014/06/24 13:52
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,533,419 千円 2,399,594 千円 機械装置及び運搬具 24,740 〃 19,106 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等による圧縮記帳額(直接減額方式)2014/06/24 13:52
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 334,409 千円 334,409 千円 機械装置及び運搬具 117,814 〃 117,814 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/24 13:52
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物、その他 東京都港区 3,473
上記資産グループについて、店舗の収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(3,473千円)として特別損失に計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/24 13:52
固定資産は、前連結会計年度末に比べ18.3%増加し、7,140百万円となりました。これは主として、東京デリカフーズ株式会社の東京第二FSセンター竣工等により建物及び構築物が865百万円、機械装置及び運搬具が324百万円増加したことなどによります。
(流動負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2014/06/24 13:52
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~20年