- 3392
- 2026/08/31
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 7.45倍
- 2010年以降
- 赤字-31.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.3-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 16.78%
- ROA 予
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△126,700千円は、セグメント間取引消去であります。2016/11/14 10:13
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントである研究開発会社であります。
3.セグメント利益の調整額△111,600千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/14 10:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/14 10:13
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ13,441千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 関東地区2016/11/14 10:13
当セグメントの売上高は、6月に西東京FSセンターが稼動したことに伴い営業活動を強化したことに加え、東京第一・第二FSセンター・西東京FSセンターにおける最新の生産設備、食品安全確保の取り組み等を多くのお客様に高くご評価いただけたことにより、新規顧客の獲得及び既存取引の深耕が順調に進展し、10,899百万円と前年同四半期と比べ781百万円(7.7%)の増収となりました。セグメント利益(経常利益)は、8月以降相次ぐ台風の上陸、記録的な日照不足・低温等の影響で、多くの野菜が不足し野菜の調達価格が高騰するとともに、品質悪化に伴う作業効率の低下及び廃棄ロスの発生、また西東京FSセンター開設に伴う人件費・消耗品費等の立ち上げ費用の発生及び減価償却費の増加等により、12百万円と前年同四半期と比べ150百万円(92.5%)の減益となりました。
② 東海地区