四半期報告書-第18期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間において、「青果物事業」で34,036千円、「物流事業」で2,556千円のセグメント損失(経常損失)がそれぞれ減少しており、「研究開発・分析事業」で41千円、「持株会社」で114千円のセグメント利益(経常利益)がそれぞれ増加しております。
会計方針の変更等に記載のとおり、従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間において、「青果物事業」で34,036千円、「物流事業」で2,556千円のセグメント損失(経常損失)がそれぞれ減少しており、「研究開発・分析事業」で41千円、「持株会社」で114千円のセグメント利益(経常利益)がそれぞれ増加しております。