四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
※2 財務制限条項
前連結会計年度(2022年3月31日)
借入金のうち、1,605,627千円には、連結又は連結子会社の貸借対照表の純資産の部や、損益計算書の経常損益等に係る財務制限条項が付されております。
なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触することとなりましたが、借入先の金融機関と建設的な協議をしていることから、今後も取引銀行より継続的な支援が得られるものと考えております。
当第2四半期連結累計期間(2022年9月30日)
借入金のうち、1,518,873千円及びコミットメントライン契約1,000,000千円には、連結又は連結子会社の貸借対照表の純資産の部や、損益計算書の経常損益等に係る財務制限条項が付されております。
なお、前連結会計年度末において、財務制限条項に抵触することとなりましたが、現時点では契約先の金融機関から期限の利益の喪失に係る権利の履行は求められておらず、取引銀行より継続的な支援が得られるものと考えております。
前連結会計年度(2022年3月31日)
借入金のうち、1,605,627千円には、連結又は連結子会社の貸借対照表の純資産の部や、損益計算書の経常損益等に係る財務制限条項が付されております。
なお、当連結会計年度末において、財務制限条項に抵触することとなりましたが、借入先の金融機関と建設的な協議をしていることから、今後も取引銀行より継続的な支援が得られるものと考えております。
当第2四半期連結累計期間(2022年9月30日)
借入金のうち、1,518,873千円及びコミットメントライン契約1,000,000千円には、連結又は連結子会社の貸借対照表の純資産の部や、損益計算書の経常損益等に係る財務制限条項が付されております。
なお、前連結会計年度末において、財務制限条項に抵触することとなりましたが、現時点では契約先の金融機関から期限の利益の喪失に係る権利の履行は求められておらず、取引銀行より継続的な支援が得られるものと考えております。