四半期報告書-第15期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
共通支配下の取引等
(連結子会社間の吸収合併)
当社は、平成29年5月10日開催の取締役会において、東京デリカフーズ株式会社(出資比率100%)を吸収合併存続会社、名古屋デリカフーズ株式会社(出資比率100%)、大阪デリカフーズ株式会社(出資比率100%)を吸収合併消滅会社とする吸収合併及び存続会社の商号変更を行うことを決議し、平成29年10月1日に合併及び存続会社の商号変更を実施いたしました。
(1)取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業内容
(ⅰ)結合企業
名称 東京デリカフーズ株式会社
事業の内容 業務用青果物の卸売・加工販売事業
(ⅱ)被結合企業
名称 名古屋デリカフーズ株式会社
事業の内容 業務用青果物の卸売・加工販売事業
名称 大阪デリカフーズ株式会社
事業の内容 業務用青果物の卸売・加工販売事業
② 企業結合日
平成29年10月1日
③ 企業結合の法的形式
東京デリカフーズ株式会社を存続会社、名古屋デリカフーズ株式会社、大阪デリカフーズ株式会社を消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
デリカフーズ株式会社(当社の連結子会社)
東京デリカフーズ株式会社を吸収存続会社とし、デリカフーズ株式会社へ商号変更しております。
⑤ その他取引の概要に関する事項
中期経営計画の達成を踏まえた当社グループの再編の一環として、更なる経営の効率化、収益力の向上を図るとともに、一体的な事業運営による管理体制の一元化により、お客様へのサービス向上を目的とするものであります。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(3)報告セグメントの変更
当社グループは、連結子会社の合併による管理体制の一元化に伴い、従来の報告セグメント「関東地区」、「東海地区」、「近畿地区」、「持株会社」を平成30年3月期第3四半期より「青果物事業」、「物流事業」、「研究開発・分析事業」、「持株会社」に変更いたします。
共通支配下の取引等
(連結子会社間の吸収合併)
当社は、平成29年5月10日開催の取締役会において、東京デリカフーズ株式会社(出資比率100%)を吸収合併存続会社、名古屋デリカフーズ株式会社(出資比率100%)、大阪デリカフーズ株式会社(出資比率100%)を吸収合併消滅会社とする吸収合併及び存続会社の商号変更を行うことを決議し、平成29年10月1日に合併及び存続会社の商号変更を実施いたしました。
(1)取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業内容
(ⅰ)結合企業
名称 東京デリカフーズ株式会社
事業の内容 業務用青果物の卸売・加工販売事業
(ⅱ)被結合企業
名称 名古屋デリカフーズ株式会社
事業の内容 業務用青果物の卸売・加工販売事業
名称 大阪デリカフーズ株式会社
事業の内容 業務用青果物の卸売・加工販売事業
② 企業結合日
平成29年10月1日
③ 企業結合の法的形式
東京デリカフーズ株式会社を存続会社、名古屋デリカフーズ株式会社、大阪デリカフーズ株式会社を消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
デリカフーズ株式会社(当社の連結子会社)
東京デリカフーズ株式会社を吸収存続会社とし、デリカフーズ株式会社へ商号変更しております。
⑤ その他取引の概要に関する事項
中期経営計画の達成を踏まえた当社グループの再編の一環として、更なる経営の効率化、収益力の向上を図るとともに、一体的な事業運営による管理体制の一元化により、お客様へのサービス向上を目的とするものであります。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(3)報告セグメントの変更
当社グループは、連結子会社の合併による管理体制の一元化に伴い、従来の報告セグメント「関東地区」、「東海地区」、「近畿地区」、「持株会社」を平成30年3月期第3四半期より「青果物事業」、「物流事業」、「研究開発・分析事業」、「持株会社」に変更いたします。