- 3035
- 2026/09/07
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 10.11倍
- 2010年以降
- 赤字-62.11倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.34-1.59倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ケイティケイ(3035)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サプライ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年2月20日
- 3億6978万
- 2023年2月20日 +8.43%
- 4億95万
- 2024年2月20日 -3.52%
- 3億8683万
- 2025年2月20日 -2.97%
- 3億7532万
- 2026年2月20日 +20.48%
- 4億5220万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年8月21日~2024年2月20日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境改善の下、各種政策の効果もあって緩やかに回復したものの、一部で足踏みもみられ、物価上昇や金融資本市場の変動、さらには令和6年能登半島地震による影響等が今後も懸念されており、先行き不透明な事業環境が続いております。2024/04/04 11:07
このような環境の中、当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指して策定した中期経営計画「Growth Plan」に沿って、サプライ事業を基盤事業、ITソリューション事業を成長事業と位置付け、グループ会社を挙げて重点施策を推進してまいりました。
当第2四半期連結累計期間においては、株式会社イコリスが展開するEC事業が引き続き堅調に推移し、売上・利益に貢献しましたが、前年同期における半導体不足解消時の特需の反動や大型案件の減少、ペーパーレス化による影響があり、売上高は前年同期比でほぼ横ばいとなりました。また、ITソリューション事業における先行投資や、グループ会社の環境整備(一部フロアのリノベーション、ライブオフィス化)に伴う一時的なコスト増が利益を圧迫しました。