構築物(純額)
個別
- 2013年8月20日
- 373万
- 2014年8月20日 -20.34%
- 297万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/11/11 13:49
建物及び構築物 8~40年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年8月21日 至 平成25年8月20日)2014/11/11 13:49
当社グループは、事業用資産については、事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産(廃棄・売却等により処分が予定されている資産)については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 埼玉県さいたま市桜区 処分予定資産(売却) 建物及び構築物 1,293千円 機械装置及び運搬具 0千円 土地 58,850千円 その他 77千円
上記資産については、売却が決定したことに伴い、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額60,221千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/11/11 13:49
建物及び構築物 8~40年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)