無形固定資産
連結
- 2017年8月20日
- 1億3964万
- 2018年8月20日 -19%
- 1億1311万
個別
- 2017年8月20日
- 2017万
- 2018年8月20日 +31.76%
- 2658万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、サーバ(工具、器具及び備品)であります。2018/11/09 12:35
・無形固定資産 主として、ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/11/09 12:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ402,652千円減少し、5,037,624千円となりました。これは、主に現金及び預金が344,970千円、受取手形及び売掛金が69,595千円減少したこと等によります。2018/11/09 12:35
固定資産は、前連結会計年度末に比べ110,322千円増加し、2,944,806千円となりました。これは、有形固定資産が67,332千円、投資その他の資産が69,521千円増加し、無形固定資産が26,531千円減少したことによります。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/09 12:35