構築物(純額)
個別
- 2017年8月20日
- 1866万
- 2018年8月20日 +26.09%
- 2353万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/09 12:35 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/11/09 12:35
前連結会計年度(自 2016年8月21日至 2017年8月20日) 当連結会計年度(自 2017年8月21日至 2018年8月20日) 建物及び構築物 ―千円 232千円 有形固定資産(その他) ―千円 190千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物は、駒ヶ根物流センターの建設により、7,464千円増加しております。2018/11/09 12:35
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/09 12:35