営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月20日
- 7578万
- 2023年11月20日 -38.13%
- 4688万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2023/12/28 13:42
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年8月21日 至 2023年11月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/28 13:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、株式会社イコリスが展開するEC事業が引き続き順調に伸長したほか、サプライ自社製品を拡販したことで、売上・利益に貢献しました。しかしながら、前年同四半期における価格改定前の駆け込み特需等の反動やペーパーレス化による影響を受け、売上高は微減となりました。また、ITソリューション事業における先行投資や、グループ会社の環境整備(一部フロアのリノベーション、ライブオフィス化)に伴う一時的なコスト増が利益に大きく影響しました。2023/12/28 13:42
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,110,006千円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益は46,889千円(前年同四半期比38.1%減)、経常利益は84,864千円(前年同四半期比21.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71,026千円(前年同四半期比5.9%増)となりました。
なお、当社連結子会社である株式会社青雲クラウンの業績は、多くの顧客の年度末及び年度始めにあたる当社第3四半期連結会計期間以降に売上高が多く計上されるという季節的変動があります。