有価証券報告書-第44期(平成26年8月21日-平成27年8月20日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、財務状況をより適切に表示するため当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた213,421千円は、「ソフトウエア」206,657千円、「その他」6,764千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「不動産管理費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた13,679千円は、「不動産管理費」5,923千円、「その他」7,756千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、財務状況をより適切に表示するため当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた213,421千円は、「ソフトウエア」206,657千円、「その他」6,764千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「不動産管理費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた13,679千円は、「不動産管理費」5,923千円、「その他」7,756千円として組み替えております。