有価証券報告書-第52期(2022/08/21-2023/08/20)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
「サプライ事業」は、リサイクル商品、OAサプライ商品、文具事務用品などのオフィス関連商品、オフィス家具の販売を行っております。「ITソリューション事業」は、PC、ソフトウエアを含むDX推進を支援する商品、複合機、ネットワーク関連商品の販売等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2021年8月21日 至 2022年8月20日)
(注)1 セグメント利益の調整額△526,727千円は、セグメント間取引消去20,493千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△547,221千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等にかかる費用であります。
4 セグメント資産については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
当連結会計年度(自 2022年8月21日 至 2023年8月20日)
(注)1 セグメント利益の調整額△560,865千円は、セグメント間取引消去26,226千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△587,092千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等にかかる費用であります。
4 セグメント資産については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2021年8月21日 至 2022年8月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報
(1) 本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2022年8月21日 至 2023年8月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
2 地域ごとの情報
(1) 本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月21日 至 2022年8月20日)
当連結会計年度(自 2022年8月21日 至 2023年8月20日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
「サプライ事業」は、リサイクル商品、OAサプライ商品、文具事務用品などのオフィス関連商品、オフィス家具の販売を行っております。「ITソリューション事業」は、PC、ソフトウエアを含むDX推進を支援する商品、複合機、ネットワーク関連商品の販売等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2021年8月21日 至 2022年8月20日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表 計上額 (注)2 | |||
| サプライ事業 | ITソリュー ション事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 14,298,861 | 2,900,056 | 17,198,918 | ― | 17,198,918 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 161,358 | 184,863 | 346,221 | △346,221 | ― |
| 計 | 14,460,219 | 3,084,920 | 17,545,140 | △346,221 | 17,198,918 |
| セグメント利益 | 831,034 | 99,804 | 930,838 | △526,727 | 404,110 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 43,815 | 8,148 | 51,963 | 22,298 | 74,262 |
| のれん償却額 | 5,696 | 17,233 | 22,929 | ─ | 22,929 |
(注)1 セグメント利益の調整額△526,727千円は、セグメント間取引消去20,493千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△547,221千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等にかかる費用であります。
4 セグメント資産については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
当連結会計年度(自 2022年8月21日 至 2023年8月20日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表 計上額 (注)2 | |||
| サプライ事業 | ITソリュー ション事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 14,177,039 | 3,434,795 | 17,611,835 | ― | 17,611,835 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 129,750 | 125,489 | 255,240 | △255,240 | ― |
| 計 | 14,306,790 | 3,560,285 | 17,867,076 | △255,240 | 17,611,835 |
| セグメント利益 | 794,163 | 128,062 | 922,226 | △560,865 | 361,360 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 44,333 | 8,809 | 53,143 | 21,592 | 74,735 |
| のれん償却額 | 5,696 | 41,360 | 47,057 | ― | 47,057 |
(注)1 セグメント利益の調整額△560,865千円は、セグメント間取引消去26,226千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△587,092千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「調整額」の区分の「減価償却費」は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等にかかる費用であります。
4 セグメント資産については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2021年8月21日 至 2022年8月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) | |||
| サプライ事業 | ITソリューション事業 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 14,298,861 | 2,900,056 | 17,198,918 |
2 地域ごとの情報
(1) 本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2022年8月21日 至 2023年8月20日)
1 製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) | |||
| サプライ事業 | ITソリューション事業 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 14,177,039 | 3,434,795 | 17,611,835 |
2 地域ごとの情報
(1) 本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月21日 至 2022年8月20日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | |||
| サプライ事業 | ITソリュー ション事業 | 計 | |||
| 当期償却額 | 5,696 | 17,233 | 22,929 | ― | 22,929 |
| 当期末残高 | 56,962 | 230,931 | 287,894 | ― | 287,894 |
当連結会計年度(自 2022年8月21日 至 2023年8月20日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | |||
| サプライ事業 | ITソリュー ション事業 | 計 | |||
| 当期償却額 | 5,696 | 41,360 | 47,057 | ― | 47,057 |
| 当期末残高 | 51,266 | 189,570 | 240,836 | ― | 240,836 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。