- 3038
- 2026/09/28
- 時価
- 8062億円
- PER 予
- 22.16倍
- 2010年以降
- 5.34-51.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.74倍
- 2010年以降
- 0.81-13.35倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 16.86%
- ROA 予
- 10.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
神戸物産(3038)の売上高 - 外食・中食事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年4月30日
- 15億3900万
- 2021年4月30日 +8.9%
- 16億7600万
- 2022年4月30日 +97.61%
- 33億1200万
- 2023年4月30日 +61.35%
- 53億4400万
- 2024年4月30日 +26.98%
- 67億8600万
- 2025年4月30日 +22.8%
- 83億3300万
- 2026年4月30日 +12.54%
- 93億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 15:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。2024/06/14 15:52
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2024/06/14 15:52
業務スーパー事業とも親和性の高いベーカリー業態をグループ化することで、当社の強みである自社グループ商品の更なる充実を図るとともに、当社が展開する外食・中食事業の更なる強化を図るため。
(3)企業結合日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績については、為替の急激な変動や物価高騰等を理由とした仕入れコストの上昇による個人消費の落ち込みを背景に、消費者の節約志向が高まったことで業務スーパーの低価格商品を求めるお客様の来店につながり、さらにメディア露出やSNSの影響もあり業績が拡大しました。2024/06/14 15:52
この結果、業務スーパー事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は239,436百万円(前年同期比11.3%増)となりました。
②外食・中食事業